東急ホテルズ
東急ホテルズのコンセプトルーム コンフォートルーム
 知られざる大人のオアシス「コンフォートルーム」へ 開放されるホテルステイ
仕事に追われ、忙しい日々を送る大人にとって必要なもの。それは“癒しの時間”。喧噪から解き放たれる瞬間、安らぎを感じ、心身ともにリラックスできる。そんなひとときをかなえてくれるのが、最新のマッサージチェアが完備された、東急ホテルズの限定客室“コンフォートルーム”である。
ビジネスでもプライベートでも ワンランク上のクオリティを手に入れたい

たとえば、少し金額をプラスしてグリーン車に乗る、心地いい空間の個室で食事を愉しむ。慌しく過ぎる日々を、選択ひとつで、快適な時間にする。

グリーン車に乗れば、当然、座席は広くなり、ゆったりとした時間を過ごすことができる。読書をするもよし、ワインを注文し、流れる景色を眺めながら、目的地までの時間を愉しむのもいい。

個室での食事も然り。自分たちのためだけの空間で、ペースに合わせて料理が供される。周りを気にすることなく、会話を愉しむことができ、リラックスしたひとときを過ごせるであろう。

そんな、少し金額をプラスして“上質”を得ることは、散財ではなく、意味のある贅沢ではないだろうか。忙しい日々のなかに訪れるつかの間の癒し。その積み重ねが、日々の生活をより豊かにしてくれるはずである。

出張ほど、ホテルで過ごす夜が寛ぎの時間に 疲れた体を癒してくれるコンフォートルームへ

ちょっとしたプラスアルファで手に入れる“上質”。さて、ホテルはどうだろう。特に出張でビジネスホテルを利用する場合、夜、疲れた体で、狭いベッドに横たわる自分を想像しただけでうんざりしたことはないだろうか。

疲れがとれるどころか、これでは倍増してしまいそうだ。それを避けるためにも、マッサージを呼ぶ人もいるだろう。ガチガチに凝った体を揉みほぐし、明日への元気をチャージする。

しかし、もっと自分のペースで、誰に気兼ねすることなくできたら…、そんなニーズに応えてくれたのが、東急ホテルズの「コンフォートルーム」である。

エクセルホテル東急と東急インにのみ用意された、部屋数限定の客室。各部屋には、マッサージチェアが完備され、より快適に過ごすことができる。さらにこの春から、全部屋のマッサージチェアが刷新。最新のマッサージチェアは、高いクオリティで、全身の疲れを解き放ってくれる。

ベッドや枕もホテルステイの大切な要素 快適な眠りが上質な時間をもたらす

肩の凝りも、足の張りもマッサージチェアで和らげたら、あとは心地よく眠りに就きたい。コンフォートルームは、心地よい眠りもサポート。好みに合わせて使えるよう、枕はテンピュール®社製の「コンフォートピロー」と「そば殻枕」の2種類を用意。ベッドもゆとりある140cm幅のダブルベッドになっている。

さらに、エクセルホテル東急にはバスローブ、東急インには、檜の香りで浴室を満たしてくれる天然芳香樹パックの入浴剤が用意されるなど、アメニティでもくつろぎを提供してくれる。

宿泊する部屋に、自由に使えるマッサージチェアがあり、大きなベッドと快適な枕が用意されているという心地よさ。この少しずつのクオリティの違いが、癒しの夜を約束してくれ、翌日の仕事を、旅を、さらに快適なものにしてくれるだろう。


2008年4月16日〜2008年5月15日にAll Aboutにて掲載
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