映像と空間が織りなす、新たなバンケット体験
このたび、ザ・キャピトルホテル 東急は、宴会場の設備・空間を一新し、リニューアルオープンいたしました。
2010年の開業以来初となる大規模な宴会場改修を行い、最新の映像設備をはじめ、より柔軟にご利用いただける空間設計と、全5つの宴会場のインテリアを刷新。国際会議や企業イベント、パーティーからウエディングまで、さまざまなシーンにふさわしい、新たなバンケット体験をご提案します。
最新設備と柔軟な空間設計で、思い描いた演出をかたちに
大宴会場「鳳凰」に2面の常設大型高精細LEDビジョンを新設し、映像を活用したダイナミックな演出が可能になりました。さらに、ホワイエや会場のレイアウトを見直し、イベントの規模や目的に合わせて、より柔軟に空間を活用できる設計へと進化。国際会議や企業イベント、パーティー、記念式典など、さまざまなスタイルの宴会に対応し、演出・レイアウト・おもてなしの可能性を広げた、新たなバンケット空間をご提供します。
受け継がれる歴史と、日本の美意識
新たな設備とデザインを取り入れながらも、ザ・キャピトルホテル 東急が長い年月をかけて育んできた歴史と文化は、大切に受け継いでいます。
前身である東京ヒルトンホテル時代から受け継がれるシャンデリアの本真珠や「メモリアルウォール」、篠田桃紅氏や横山操氏の作品など、館内に息づく文化的資産を現代の空間に調和させました。伝統を受け継ぎながら、未来へ向けて進化する。新たな設備と日本の美意識が融合した、ザ・キャピトルホテル 東急ならではのバンケット空間を、ぜひご体感ください。
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ザ・キャピトルホテル 東急 宴会リザベーション